ファイヤウォールドラゴン

発行日: 15.08.2021

最終的にループコンボに厳しい姿勢であるOCGにおいては 年の元日より制限カード に指定されることになる なお、制限後も【植物リンク】での先攻1ターンキルへのループコンボから一部カードが規制されたり、それ以外にも 水晶機巧-ハリファイバー 、 サモン・ソーサレス 、 トロイメア などのカード群とコンボを組んでソリティア要因にもなっている 。 アニメで使われる主人公のエースモンスターとしては、放送中 放送後 に制限の規制を受けた初の事例となる 。 また、リンクモンスターや サイバース族 の規制としても初となる。 これによって、イラスト違いが3種類あるこのカードだが、その3種類を同時にデッキに入れられた期間が10日もない事態となっている。 さらに海外では年12月3日適用のルールでついに 禁止カードに指定された 。 そして年1月1日からのリミットレギュレーションでは、なんと 日本でも禁止カード になってしまった。 当然、アニメ主人公のエースモンスター しかも現行アニメ が放送中に禁止カードになるのは前代未聞の事態である。.

ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード 6.

f3c45  黙する炎獣   [49]. HOME  >  遊戯王カードリスト  >  CHAOS IMPACT  >  ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード. 効果:手札から特殊召喚 効果:墓地から手札に加える・戻す 効果:フィールドから手札に戻す. 初期の切り札が攻撃力の戦士型モンスターで、 主人公に しばらく使用されない攻撃力の ドラゴン という関係は、 不動遊星 の ジャンク・ウォリアー と スターダスト・ドラゴン をなんとなく彷彿とさせる。.

しょごりゅう ごしょく. エラッタで無限ループが不可能になった。 エラッタ個所は上記の様に、両方の効果に名称ターン1制限が追加され、特殊召喚効果の対象はサイバース族に限定された。また、バウンスの回数はこのカードの相互リンク先のモンスターの数となっている。 復帰に伴い、デコード・トーカーから商品展開におけるエースモンスターの座を取り返せるは謎。 なお、実際のゲームシーンではPlaymakerのキャラデッキに当たる【コード・トーカー】などで早速活躍している。.

cd9a7  wairo   [39]. 2 11. 11 1 ファイヤウォールドラゴン. 12 12 "" "" FWD .

だが、これまでの主人公のエースモンスター「攻撃力」は、例に挙げた スターダスト・ドラゴン を含め、 どれも 前世からの縁 だったり 、 世界観と 密接に関わったり していたがファイアウォール・ドラゴンは数あるサイバースの一枚程度の扱いであり 特別な設定が全くない 。 使用者の遊作からの扱いも他のカードに比べ愛着があったり特別扱いされているわけでもないので 極論いてもいなくてもストーリーの進行に全く影響がない。 なにせファイアウォール・ドラゴンになんらかの意図を持って接していたのが、鴻上博士しかいなかったのである。 逆に言えば鴻上博士が接した時点ではアニメで何かしらの特別なカードにする予定だった可能性はある.
  • ファイアウォール・ X エクシード ・ドラゴン!.
  • ファイアウォール・X・ドラゴン ふぁいあうぉーるえくしーどどらごん. 初期の切り札が攻撃力の戦士型モンスターで、 主人公に しばらく使用されない攻撃力の ドラゴン という関係は、 不動遊星 の ジャンク・ウォリアー と スターダスト・ドラゴン をなんとなく彷彿とさせる。.

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だがリンク4と重い上、効果 1 を使うには相互リンク、つまり他のリンクモンスターと同時に並べる必要があり、 それらの素材を用意できるだけの高い展開力が必要となる。 出すだけならば、相手ターンにスケープ・ゴートを使えば、そのまま羊トークン4体でリンク召喚できる。. 情報誌などで 遊戯王VRAINS において 藤木遊作 が使うことが告知されており、 オープニングでは デコード・トーカー と共にLINK VRAINSを飛ぶ姿がある。.

クロカワ 搾精病棟 装備 カネゴンの繭 ウルトラQ アンシャントロマン ~Power of Dark Side~ ミズタニ 淫獄団地 フェンブレン ダイの大冒険 フシギダネ 発令!艦隊作戦第三法 艦これアーケード 上條大地 マナ FE 六百間 花札 花合わせ 花札 七里由馬 西田望見 絢夏 性活週間. モンスター 2体以上が要件とされているが、 LINK -4であるため、召喚補助なしで出すためには4体もの ネットカフェ 求人 大阪 を用意しなければならず、極めて 重い モンスター 。 これを苦も 無 く行うことのできる程の展開 力 がある【 インフェルニティ 】では、 普通 に展開するのは 勿 論、効果を使い切った後の エクシーズモンスター を 素材 としてどかすことができるため有用である。 しかし、 普通 の デッキ では素の召喚自体が困難であるため、複数の モンスター を容易に展開できる トークン 、 或 いは LINK 数だけ リンク 素材 を軽減できる リンク モンスター を 素材 に使用して出すのが基本である。 また、この カード を EX モンスター ゾーン に置くと、左右が 無 駄になる上に正面に相手の召喚を許してしまう リンク マー カー の扱いづらさがどうしても ネック になってしまう。一方 メイン モンスター ゾーン であれば、下のマー カー は 無 駄になるが上と左右の リンク マー カー で 相互リンク が最大3つ狙え、横に展開していくことで エクストラ リンク まで視野に入るため、基本的に メイン モンスター ゾーン に居てこそ活躍できる モンスター である。 その上、効果的に 相互リンク が要 求 されるため、 リンク モンスター 特化 デッキ の【 pixiv 小説 レールガン 杯】や、 リンク 採用 型 【 インフェルニティ 】で使用されることが多いが、【 トリックスター 】等遅い スピード の デッキ でも 捲り としての手段や展開札からの リターン を重視して採用されていた。.

Secret 、 Ultimate 、 Ultra. 一発勝負に出るロマンカードの部類。 したがってリンク5のメリットは無く、かといって火力や制圧も下手をすれば素材に使うカードの方が… 今後の新規次第では輝くかもしれない様子見カード.

  • 総じて見ると原作再現が出来る範囲で妥当な弱体化が施されており、特殊召喚効果は使えなくともバウンス効果が相手ターンにも使える点から展開の〆として呼び出すリンク4としてもまだ実用的な範疇に収まっていると言える。 そしてエラッタ前がどれだけおかしかったかがよく分かる事となった。. 今後、【 コード・トーカー 】の類の デッキ で《 アクセス コード・トーカー 》との相互互換として活躍が予想される。最も【 コード・トーカー 】自体、 型 が広いため、それぞれどのような活躍するかは変わってくるが。 また、多く展開出来る デッキ なら展開効果は使えずとも 1 効果のみ 目 当てとして使うことも出来なくはないか。.
  • 今後、【 コード・トーカー 】の類の デッキ で《 アクセス コード・トーカー 》との相互互換として活躍が予想される。最も【 コード・トーカー 】自体、 型 が広いため、それぞれどのような活躍するかは変わってくるが。 また、多く展開出来る デッキ なら展開効果は使えずとも 1 効果のみ 目 当てとして使うことも出来なくはないか。.

ダークソウル3 ミラ   ファイヤウォールドラゴン. Playmaker vs 2 2. OCG44 2 22 2 .

メディアミックスにおける活躍

参考になった 3. しかも、サーチしたネクロマンサーで素材にしたデーモンを特殊召喚してループする以外にも、 墓地蘇生制限のために扱いづらかったインフェルニティ・ミラージュが安定して運用できるようになり、 2枚目以降のインフェルニティガンのような扱いが可能となった。. OCGプレイヤーからのヘイトの集中も極限まで高まり、もう現在放送中のアニメの主人公のエースカードと庇うのは無理に近く、 エラッタでもしない限りは禁止に放り込むしかない と言われてしまっていた。.

ついに国内外の両方で禁止に。 ターン1回制限のないバウンス・特殊召喚効果はやりすぎ。これを悪用した無限ループによって犠牲になったカードも数知れず。 今までは遊作の使うカードだから制限で踏みとどまってたけど、アニメで4回しか使われなかったため遂に見限られることに。.

Ai15. X ……. OCG .

リンクマーカーは上下左右の4方向。 エクストラモンスターゾーンに下向きリンクマーカーのリンクモンスターを出し、そのリンク先へこのカードを召喚すれば、 相互リンクとなり効果発動条件を満たす上、左右のリンク先を確保できる。. しかも動画配信版ではサブタイトルを「鉄壁 てっぺき ふたなり ハーレム し ょ ごりゅう ファイアウォール・ドラゴン」と誤植されたために、 一部で「 しょごりゅう 」という愛称で呼ばれることに……。. アニメ終了から1年ほど経って釈放された遊作の元エース。エラッタ前はバウンスとss効果に名称ターン1がついていなかったために、環境での先攻ワンキルや超制圧に悪用されていた エラッタ後は各効果に名称ターン1が付いたことに加え、ss可能なモンスターがサイバースのみとなり、汎用性が低くなった 運用するならばコードトーカーに入れたい所だが、その召喚条件の緩さからいつまた悪用されるか不安で仕方がない.

エラッタで無限ループが不可能になった。 エラッタ個所は上記の様に、両方の効果に名称ターン1制限が追加され、特殊召喚効果の対象はサイバース族に限定された。また、バウンスの回数はこのカードの相互リンク先のモンスターの数となっている。 復帰に伴い、デコード・トーカーから商品展開におけるエースモンスターの座を取り返せるは謎。 なお、実際のゲームシーンではPlaymakerのキャラデッキに当たる【コード・トーカー】などで早速活躍している。. 情報誌などで 遊戯王VRAINS において 藤木遊作 が使うことが告知されており、 オープニングでは デコード・トーカー と共にLINK VRAINSを飛ぶ姿がある。.

ちなみに巻き込まれたキャノン・ソルジャー達射出系カード達の緩和は未定である。 とはいえ先に禁止にされた同類の「マスドライバー」は今だ規制解除されていない他、カードプールが広がった現在の環境で、ターン制限のない射出カードは悪用される様しか想像できないので難しいかもしれない。.

OCGFWD PlaymakerAi. 1 1 M7.

急にガチなソリティアを始めた果てに出てきたリンク5。 リンク召喚成功時に墓地のサイバースの種類だけカウンターを乗せ、その数の倍の攻撃力を得る効果と、相手のモンスター効果をカウンターを1つ取り除き無効にする効果、この無効化を攻撃した時に使った場合にはもう一度攻撃できる効果を持っている。 リンク5かつ効果3体以上と極めて重いリンクモンスター。全うに出すのはかなりの苦行であり、しかも効果の都合上単に出すだけではダメでサイバースの儀式・融合・S・Xを墓地に求めてくる。そのため超重量級も良いところのロマンカード。カウンター1つでも攻撃力に加えて1回の無効化を使えるので十分といえば十分ではあるが。 実は手札3枚からカウンター4つを乗せて展開するコンボがすでにWikiに開発されているのが恐ろしいのだが、このカードの一撃必殺に頼るよりもリンクモンスターのラッシュを重ねたほうが堅実な気がしなくもない。. 遊戯王VRAINS にて登場する 藤木遊作 の使うモンスター。 遊作(Playmaker)とリボルバーとのデュエルで登場。 1戦目のスピードデュエルにおいて、Storm Accessのスキルによって入手し、リンク召喚を行おうとしたものの、リボルバーの罠カードで引き分けに持ち込まれ、登場はお預けになった。 その後2戦目となるマスターデュエルで デコード・トーカー と エンコード・トーカー を素材にリンク召喚した この際、素材となった2体がフィールドから離れたことでリボルバーが発動していたフィールド魔法「天火の牢獄」が自壊 。 が、攻撃で弾帯城壁龍を破壊するものの、次のターンでで bl 王道 学園 の効果により、コントロール奪取されてしまう。 さらにリボルバーの攻撃宣言によりPlaymakerを攻撃するも、彼自身が発動した通常罠「サイバネット・リフレッシュ」によって破壊されてしまった。一応、その後Playmakerのフィールドに蘇生されている。 エースやキーカードがデュエル内外で奪われるのは遊戯王主人公のカードとしてはよくあることだが、デュエル初登場かつ効果も発動していない状況で真っ先に奪われてしまったのは珍しい スターダスト・ドラゴンの場合はすでに奪われていたという状況 。 登場の告知こそされていたが、オープニング映像以外では登場することがないまま彼が収録された次のパックが発売という VRAINSの放送が変則だったのも含めても スターダスト・ドラゴン よりも珍しい扱いとなった。 攻撃名「テンペストアタック」 1 の効果名「エマージェンシーエスケイプ」 ここでのテンペストは「Transient Electromagnetic Pulse Surveillance Technology」を指し、「電磁波盗聴」のこと。 テンペストアタックで「電磁波盗聴攻撃」となり、セキュリティー情報を不正に入手する暗号解読手法のことを意味する。 ファイアウォールという名前に反したような攻撃名だが、ハッカーであるPlaymakerのカードと考えると妥当な名称ともいえるか。.

アニメ に 於 いて、 主人公 ・ 藤木遊作 の エース モンスター 、歴代 エース と並ぶ攻撃 力 0の モンスター であり、 事前 告知 からOPまでしっかりと登場していた。.

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議論:
19.08.2021 22:28 Teruma:
しょごりゅうこと守護竜、一応主人公のエースである。 名称ターン1のないバウンス効果と名称どころかターン制限すらない特殊召喚効果を持つ、いずれもループソリティアしてくださいと言わんばかりの効果であり、バウンス効果が何故か誘発即時なので回収した奴をそのまま1の効果で出すという芸当も可能、バウンス効果は相互リンクというそれなりの条件が必要ではあるが特殊召喚効果がリンク先のモンスターが墓地へ行くという超ガバガバ条件であるためこれにターン制限がないとどうなるかはお察しである。 リンク召喚登場時から様々なソリティアのお供となり、ソリティアと言えば十中八九このカードが絡んでいた、あまりに多くの悪事を働いたため主人公のカードにも関わらず1年持たずに制限行きとなった。 しかし、1枚になったところでターン制限がない特殊召喚効果の凶悪さは大して変わらず、このカード絡みのソリティアはなくならなかった、主人公バリアで必死に1年は生き残ったがあまりの極悪さに主人公バリアでも守り切れなくなり今回でとうとう禁止行きとなった。 守護竜であるはずのこのカードが何も守護せず自身も守護されなかったのは何とも皮肉。.